2007年08月25日
現在の展示品 スクエアピアノ 1850年頃の製造 [◆木造ドーム計画]
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2007年08月24日
空間アート 「音の海、と空の」 ほりごめ康夫 作 [◆木造ドーム計画]
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2007年08月23日
プロの仕事Ⅱ [◆木造ドーム計画]
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2006年07月07日
オープンイベント [◆木造ドーム計画]
7月1日~9日までオープン記念試弾会を開催。ヨーロッパのピアノの銘器を展示した。ベーゼンドルファー・スタインウェイ・ブリュートナ・ベヒシュタイン・ペトロフの新品。再調整品では、スタインウェイとベーゼンドルファー。合計11台のグランドピアノと2台のアップライトピアノ。これだけの銘器が一同に同じフロアーで試弾できる機会はなかなか無いと思う。
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2006年06月01日
プロの仕事 [◆木造ドーム計画]
パンフレット製作や広告原稿に使用する写真を専門家にお願いした。自分で撮影した写真とは、全然違った。プロの仕事には頭が下がる。
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2006年05月18日
原田氏に試奏いただく [◆木造ドーム計画]
最終的な器具の取り付けが若干残っているもののほぼ完成となる。当社ピアノ教室の発表会ゲストのご縁で、仙フィルの原田哲男氏にチェロで試奏をお願いした。製作したチェロ台や場所を変え色んな所で演奏していただく。場所によって大分雰囲気が変わってくるようだ。響きとしては、合格点がもらえそう。「柔らかないい響き」との感想をいただく。日本は、少ないと思えるがヨーロッパの建物はこんな響きだと思う。中には、響きすぎとの意見も出ると思うが、私にとって満足のいく仕上がりと言えよう。課題は、外への音漏れ。排煙窓の調整を行なったので大分改善されたが、もう少し工夫が必要だ。教室関係者を対照とした20分程度のミニコンサートを楽しんだ。お忙しい所、ご協力いただきました原田氏に感謝いたします。この次は、コンサートを企画しますのでお待ち下さい。
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2006年04月27日
スポットが取り付く [◆木造ドーム計画]
照明器具が取り付き、早速実験する。なかなかいい感じ。想像通りの仕上りと言えよう。天井部分の梁がなかなかいい不思議な雰囲気をかもし出してくれる。鍵盤部分の照明が不足気味。検討課題となる。
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2006年04月23日
チェロの台を造る [◆木造ドーム計画]
大工さんが残した端材で、チェロの台を造ってみた。スペース全体は、フラットな構造なのでチェロの演奏会はもちろんの事、ギター等でも使用できると思い手頃な端材の寸法から想い付くままの日曜大工。出来上がってみると実験してみたい。どんな効果があるか?どんな音に響くのだろう。素人なりに工夫を凝らしてみた。演奏者に気に入ってもらったら構造を公開しよう。
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2006年04月08日
ピアノの音で響きを試す [◆木造ドーム計画]
壁面のクロスが貼られ、大分完成に近づいた。ピアノを搬入し音を確かめる。予想以上の出来と言っていいだろう。早急な反響板や吸音板の取り付けは必要ないと思われる。音の跳ね返りもなく、豊かな響きに仕上がりそうだ。椅子の搬入や床の保護シートを剥がしてどう変化するか?なかなか楽しみだ。ここの所、工事の進み具合が遅く感じられる。今月中には、完成となるのでしょうか?
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2006年03月13日
玄関ドアが取り付けられる [◆木造ドーム計画]
建具屋さんによる玄関ドアが取り付けられた。塗装は、最後に色を決めて行なわれるとの事。アーチ状の枠が取り付けられる予定。内部は、遮音シートの上に石膏ボード貼りが進められている。
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2006年03月10日
垂直壁に遮音シート [◆木造ドーム計画]
ドームの垂直壁全体に遮音シートを貼る。隣地住宅に近い壁面には、0.5mmその他の部分には、0.3mmの鉛製シートを貼った。この上に石膏ボードを貼り仕上げにクロスが貼られる予定。どんな響きがするのか音響を試してみたい。外部に漏れる音の量も心配だ。
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2006年03月09日
作業用足場が撤去される [◆木造ドーム計画]
今日、作業用の足場が撤去された。全体の様子がみえてきた。
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2006年03月08日
床貼りが進む [◆木造ドーム計画]
硬質ウレタン断熱材=スタイルホームの上に、合板の二重貼り。仕上げにムクの仕上げ材貼りが進行する。厚紙一枚の隙間を空けて貼り込んでいた。湿度による膨張を考えたメーカーからの作業方法のようだ。
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2006年02月13日
床を貼る作業が始まる [◆木造ドーム計画]
床コンクリートのレベルも取れ乾燥した。床貼り作業が始まる。25mmのスタイルホームと呼ばれるウレタンの断熱材が接着剤で貼られた。その上に12mm合板を2重に貼り最後に仕上げ用床材が貼られる。15mmブナ材90mm幅の濃いめの色を選んだ。
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2006年02月01日
雪降り [◆木造ドーム計画]
月が変わってまたまた雪が降ってきた。屋根工事も今日はお休み。窓には、サッシが入り、床下地コンクリートの最終仕上げが終えた。レベル調整が行なわれ、綺麗な仕上がりの職人技に感心する日々。
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2006年01月27日
構造見学会 [◆木造ドーム計画]
28・29日とドームの構造見学会が開催される事になった。ERECTAフラードームを「新しいライフスタイルを創造する21世紀住宅とする」展示会との事。個性的な価値観の持ち主にはお薦めです。私自身も契約前に多くの別荘や住宅を見学させていただいた経験がある。興味のある方は、是非この機会に見学されることをお薦めします。
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2006年01月25日
屋根工事に進む [◆木造ドーム計画]
雪に邪魔されつつも屋根工事に進んだ。下地が貼られ、いよいよ仕上げの貼り付け。銅板の腐食したグリーンをイメージしてこの色を選んだ。ヨーロッパの雰囲気となりますでしょうか?
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2006年01月17日
木造ドーム上棟 [◆木造ドーム計画]
昨日よりは、気温が低く風も少しあったが作業は順調に進んだ。ドーム部分のパネルが次々と組み立てられ、上棟の運び。関係者が集まり無事上棟式を行なった。これで一安心。
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2006年01月16日
ドームの組立が始まる [◆木造ドーム計画]
いよいよドームの組立が始まった。この冬の中では、穏やかな天候にも恵まれて幸いした。大工さん達にとっても初めての組立との事。とは言え手なれた作業でスムーズに作業は進み明日には、上棟。
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2006年01月13日
ドーム部材到着 [◆木造ドーム計画]
カナダからのドーム部材がコンテナで到着した。予定より半月ほどの遅れ。今年の冬は、積雪も予想以上に多い。来週早々にいよいよ組立が始まる。お天気に恵まれることをお祈りする。
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2005年12月25日
土間を仕上げる [◆木造ドーム計画]
一晩置いても表面は固まっていないようで、機械で水平を取りながら丁寧に仕上げていた。職人の心意気が感じられる。寒いのに本当にご苦労様です。
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2005年12月24日
コンクリートが流し込まれる [◆木造ドーム計画]
コンクリートが流し込まれた。生コンの予約が多くて作業は夜まで続いた。どこの現場も年内に終えたい仕事があるのだろう。ご近所の方、ご迷惑をお掛けします。作業の方、遅くまで大変ご苦労様です。
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2005年12月23日
型枠が組み立てられる [◆木造ドーム計画]
コンクリートを流し込むための型枠が組み立てられ準備が進むが、やはり雪が邪魔をする。自然が相手ではどうしようもない。作業方には頭が下がる。
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2005年12月20日
鉄筋組が始る [◆木造ドーム計画]
断熱材(スタイルホーム)が敷かれ捨てコンクリートが打たれる。いよいよ鉄筋が運び込まれ組み始った。世間で大騒ぎのこの時期、大丈夫と思うが大変興味がある所。これだけ隣に住んで見学されては作業もはかどらないかも?
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2005年12月14日
砕石が入る [◆木造ドーム計画]
基礎の一番底の部分となるところに砕石が敷かれた。建物の大体の大きさが分かった。想像以上に大きく感じるが、実際はどうなのだろう。今年は、早くから雪が降ったので多い年になるのだろうか?作業が順調に進むことを祈る。
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2005年12月13日
ドーム工事始る [◆木造ドーム計画]
木造ドームの建築現場に重機が入り工事が始った。工房の建築の時は時々観に来る程度だったが、今回は住居の隣とあってつぶさに見学ができる。二階の部屋からも良く見える。
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2005年11月24日
地鎮祭を行なう [◆木造ドーム計画]
ドームの建築に取り掛かるに際し地鎮祭をおこなった。今回は、天気に恵まれた。前回の自宅の時は、雪の舞う悪天候だった。同じ工事関係者なのでその話題になってしまう。どんな意味なのか調べてみた。「土木・建築などの起工に先だち、その土地の神を祭り、工事の無事を祈る儀式。とこしずめの祭り。」
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2005年11月08日
木造ドーム計画 [◆木造ドーム計画]

以前からの夢だったドーム建設の確認申請が下りた。予想以上に日数が掛かった。カナダに発注したドーム部材は、12月に届く予定。11月中には、工事が始るだろう。サロンコンサートや展示会・セミナー等計画していきたい。2月末の完成予定。




